日本人講師に学ぶスペイン語作文・読解講座
現役通訳・翻訳家として活躍する日本人講師指導の下、構文の知識や成り立ちを習得し、スペイン語を読み解きながら作文力を培います。
通常3ヶ月6回を1クールとし、一つ一つの課題にじっくりと取り組みます。
使用教材『La sombra del viento』
詳しくは⇒日本人講師に学ぶスペイン語作文・読解講座
現役通訳・翻訳家として活躍する日本人講師指導の下、構文の知識や成り立ちを習得し、スペイン語を読み解きながら作文力を培います。
通常3ヶ月6回を1クールとし、一つ一つの課題にじっくりと取り組みます。
使用教材『La sombra del viento』
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現役通訳・翻訳家として活躍する日本人講師指導の下、構文の知識や成り立ちを習得し、スペイン語を読み解きながら作文力を培います。
通常3ヶ月6回を1クールとし、一つ一つの課題にじっくりと取り組みます。
詳しくは⇒日本人講師に学ぶスペイン語作文・読解講座
現役通訳・翻訳家として活躍する日本人講師指導の下、構文の知識や成り立ちを習得し、スペイン語を読み解きながら作文力を高めます。
アカデミアでは貴重な日本人講師とのオンラインクラスです。
詳しくは⇒日本人講師による日本語での構文クラス
そして、もうひとつ。
同じくDavid先生の著書をご紹介いたします。

『La guerra que no quiero』
La guerra que no quiero, relato en primera persona que refleja la ferocidad de un conflicto armado que nadie comprende. Cuáles son los bandos enfrentados? Quién los sustenta? Qué pretenden? Una ciudad ha sido tomada por la insurgencia y las fuerzas leales al Gobierno preparan el asedio. En medio de las bombas y la muerte, los cortes de luz y la escasez de alimentos, la población civil sufre una presión psicológica atroz. El protagonista de la historia, que acaba de perder a su mujer y a su hija en una ofensiva, narra la sinrazón de la barbarie con una sinceridad estremecedora. La acción podría discurrir en Irak, Siria, Ucrania o cualquier otro lugar del mundo donde las armas ensombrecen la cordura.

『Ecco mulier』
どちらもご興味のある方は当校までどうぞお声掛けくださいませ。
アカデミアプラサマジョール
先日、本屋にてこんな本を発見しました。
『バスク初文集』 ベルナト・エチェパレ 著 萩尾生 訳 吉田浩美 訳
バスク語最古の書物ということです。
アカデミアプラサマジョールにもバスク人講師がいたこともあり、
バスク語を習いにいらっしゃる生徒さんが時々いらっしゃいます。
(現在は講師不在のためバスク語クラスは休講、バスク語のできる講師を募集中です
)
バスク語に興味のある方には、貴重な文献なのではないでしょうか?
出版社・詳細はこちら http://www.heibonsha.co.jp/book/b185103.html
今日は、スペインを舞台にした漫画をご紹介します。
「ゴロンドリーナ」 というタイトルの、
闘牛士を目指す女性を描いた作品です。
闘牛がどんなものか知るための、なかなか良いきっかけになるのでは?
スペイン語やスペイン文化をよくご存知の当校の生徒さんたちにとって、
普通の読者の方よりも、楽しむ要素がたくさんあると思いますよ!
おすすめです![]()
先日、セルバンテス文化センターで催された「スペイン文化事典」の
出版記念講演にいってきました。
延べ860頁、14分野・約370テーマに執筆者数150人を迎えて編纂されている事典で、
内容はというと、「スペインという国」、「文化・文化現象・ファッション」、
「美術・芸術」、「建築・彫刻」、「音楽・映画」、「フラメンコと闘牛」、「食文化」、
「スポーツ・教育」、「文学・メディア」、「知識人・知的活動」、
「言語・国民アイデンティティ」、「社会・政治・経済・宗教」、「スペインの歴史」、
「世界遺産・遺跡」・・・という14分野の章から、さらに約370のテーマに細分化されて
います。ものすごいボリュームです。
アカデミアプラサマジョールの講師であるダビ・タランコ先生も「新聞界」というテーマで
執筆なさっていますよ。
スペイン好きな方には、とても魅力的な本ですので、オススメです。
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